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アキバからミラノへ第二十二回 電気炊飯器

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昭和20年(1945)8月、東京は焼け野原。路上販売の露天商が登場。秋葉原にも電気材料の露天商が集まります。昭和23年(1948)連合国軍最高司令官総司令部は、復興の道路拡張整備のため露天商の立ち退きを指示。東京都と国鉄は露天商救済のため、秋葉原駅ガード下にスペースを用意したそうです。
画像 戦後の露天商
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2アキバからミラノへ第二十二回 電気炊飯器

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