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群馬 伊勢崎や てまひまかけて 紡ぐ糸

群馬伊勢崎絣
伊勢崎や てまひまかけて 紡ぐ糸
伊勢崎絣は、同じ幅、等間隔でつけた溝を持つ板に糸を巻き付け染める。糸の溝の部分だけ染められる。
丈夫さで色持ちがいい!
もともとは、屑繭を大切に扱い織っていた絹織物の「太織」から始まる歴史。経・緯糸をともに染め、その柄を合わせながら手織(てばた)で織り上げます。伊勢崎絣は伊勢崎の代表的な織物でいろどりの美しさを楽しめますが、染色・製織などに大変に時間と手間がかかる織物です。
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伊勢崎織物協同組合、伊勢崎織物工業組合

TEL:0270-25-2700(代)

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